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2022/04/27 10:01
マスクの性能が良くても、サイズが合っていないと空気が漏れてしまい、効果が得られません。
マスクと頬の間に隙間があると、花粉やウイルスといった飛沫が隙間から侵入し、マスク本来の機能が生かしきれません。
また、きつすぎる場合も耳掛けゴムの跡が頬に残ってしまったり、引っ張られて耳が痛く感じ、不快に感じてしまうでしょう。
適切なマスクサイズの目安は、以下の3つの手順で簡単に測ることができます。
①親指と人差し指でL字型をつくる
②耳の付け根の一番高い所に親指の先端を当て、鼻の付け根から1㎝下の所に人差し指の先端を当てる。
③その親指と人差し指までの長さを測る。
ちなみに、、、
普通サイズとして販売されているマスクは約12cm~14cmぐらいです。
キッズサイズ9〜11cm
小さめ10.5〜12cm
大きめサイズ14cm以上
(ちょうど頬が見えないサイズが目安になります。)
快適設計のIBRマスクならアジャスター付きで小さめ~大きめサイズまで調節可能となります♪
(最大約17.5cm可能※顔の縦サイズによって個人差あります。)
以上、自分に合ったマスクのサイズ選び方についてでした。
最後までお読みいただきありがとうございます。